【5月の服装】ディズニー付近の最低気温が16度から20度
5月のディズニー付近では、最低気温が16度から20度の日が半分くらいあります。5月としてはよくある気温ですが、昼間は30度まで上昇することがあり、何を着てよいのか迷うことがあります。この記事ではディズニー付近の最低気温が16度から20度の時の5月の服装選びのヒントをご紹介しています。
- 一日中気温が16度から20度の服装:
長袖と裏地のない軽めのアウター - 最高気温が21度から25度の服装:
昼:長袖、夜:裏地のない軽めのアウターをプラス - 最高気温が26度から30度の服装:
昼:半袖、夜:カーディガンと裏地のない軽めのアウター
一日中気温が16度から20度の服装
一日を通して、気温が16度から20度の日は、長袖に裏地のないアウターが丁度良いです。裏地のないアウターには例えば、ウインドブレーカーやマウンテンパーカーなどのアイテムがあります。
もし、風が強く吹く日で、16度や17度のときは肌寒く感じることもあります。そのため、アウターは風を通さない生地を選び、首元を温めるスカーフなどで調整しましょう。
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最高気温が21度から25度の服装
最高気温が21度から25度の日は、日中は長袖1枚、夜はその上に長袖に裏地のないアウターが丁度良いです。
カーディガンは、風を通すため寒く感じます。裏地のないアウターは風を通さない生地を選びましょう。
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最高気温が26度から30度の服装
最高気温が26度から30度ある日は、寒暖差の大きい日で、着る物に悩みます。少しずつ重ね着をして気温に合わせましょう。
気温の高い昼は半袖
日中は半袖が丁度良い気候です。25度に近ければ半袖1枚では寒く感じることもあります。そんなときは、長袖を着ます。
夕方はカーディガンをプラス
日が沈むと次第に寒くなってきます。半袖の上にカーディガンや長袖のシャツを重ねましょう。もし、日中長袖だったときは、カーディガンは不要です。
気温の低い夜は薄手のアウターをプラス
気温が16度から20度に下がる朝や夜は、Tシャツとカーディガンの上にさらに裏地のついていないアウターを合わせます。気温が15度に近いと、寒く感じるためスカーフがあると便利です。
この日の服装まとめ
気温差が大きい日は、上記のように少しずつ服を重ねていきます。まとめると次のアイテムが役立ちます。
- 半袖
- カーディガン
- 薄手のアウター
- スカーフ
夏に向かって次第にカーディガンや半袖を着る機会が増えていきます。すぐに出せるように準備しておくとよいでしょう。














