• 【部屋】レギュラーフロアのスーペリアツイン

    グランドニッコー東京ベイ舞浜のスタンダードツインの部屋に宿泊してきました。部屋の様子を詳しく紹介します。スタンダードツインは4階から9階に位置します。

    1. ニッコー東京ベイのレギュラーフロ
    2. スーペリアツインの部屋
    3. レギュラーフロアのアメニティ
    4. 部屋からの眺望
    5. 今回の宿泊費(1泊一人朝食付)

    グランドニッコー東京ベイ舞浜のレギュラーフロア

    今回予約したのはレギュラーフロアのスーペリアツインの部屋です。レギュラーフロアは4階から9階まで。何度かレギュラーフロアに宿泊してますが、いつも6階です。特にリクエストをしなければ6階になるのかな、と思いました。スーペリアツインはランド側眺望と東京ベイ眺望のどちらかの眺望になります。今回は下のフロアマップの左側、★マークのある部屋で、東京ベイ眺望の部屋です。

    スーペリアツインの部屋

    下の写真がスーペリアツインの部屋に入ったところ。入り口の右手にクローゼットとミニバーがあって、左にはバストイレがありました。

    クローゼットの中には使い捨てスリッパ、ハンガーなど。金庫は見当たりません。

    ミニバーには無料の緑茶とほうじ茶のティーバック、ドリップコーヒーが用意されてました。下に冷蔵庫があって、中は空です。

    バストイレは一緒のタイプ。バスタブは広い方ですがやっぱり独立タイプの方が好みです。ちなみに、レギュラーフロアのデラックスツインの部屋はバストイレ独立タイプです。また、11,12階のニッコーフロア(クラブフロア)と10階のレインボーフロアのスーペリアツインもバストイレ独立タイプです。

    下の写真はベッドまわり。枕もとにはスマホ充電用のコンセントがあり、便利。ベッド間の中央にあるコントローラーでは電気のオンオフや、エアコン、アラームの設定、ラジオ・BGMの選曲ができます。

    ベッドの反対側には広めのデスク。デスク上にあるミネラルウォーターは無料です。

    デスク横にはテレビが。24インチくらいだと思います。テレビの下に引き出しがありますが、中は空です。

    デスクの反対側の隣にはラゲージ台があります。ラゲージ台の下の引き出しもほぼ空。ランドリーバックが1点入ってるのみでした。

    レギュラーフロアのアメニティ

    下の写真がレギュラーフロアのアメニティ。基礎化粧品はニッコーフロアはミキモトですが、レギュラーフロアとレインボーフロアは「Gioiello」というオーガニックの化粧品です。

    ニッコーフロアのアメニティと比べると基礎化粧品が違うことと、使い捨てスリッパの質が違う、シャンプーセットがボトル、そして次のサービスがありません。

    • バスローブ
    • 金庫
    • UCCコーヒー
    • ウエルカムスイーツ
    • 靴の乾燥機

    部屋からの眺望

    グランドニッコー東京ベイ舞浜の部屋からの眺望は2つあります。ランドか東京湾。今回宿泊したスタンダードフロアのスーペリアツインの部屋からは東京湾が見えました。

    悪くはないですが、デラックスツインからの眺望と比べると劣るかなぁという印象です。同じ部屋の位置で11階の部屋からの眺望と比べてもいまいちです。

    今回の宿泊費(1泊一人朝食付)

    今回はじゃらんで「【開業1周年記念プラン】6・7⽉限定☆感謝を込めて朝⾷ブッフェをプレゼント」というプランを予約。一人で11,690円。さらにじゃらんの3,000円割引クーポンを使って8,690円でした。ポイントキャンペーンもあって、1285ポイントも、もらいました。

    ポイントを差し引くと7,405円と、安価で予約できました。グランドニッコー東京ベイ舞浜の朝食は大人で3,630円。これを考えるとかなり安く泊まれたことになります。じゃらんのクーポンは頻繁に配布されてますが、配布日にクーポンを取得して、同時に予約しないとすぐに無くなってしまいます。まずはクーポンの配布が近日中にないかチェックを。じゃらんのメルマガを申し込めば一部のクーポンですが配布情報が分かります。

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